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アロエステ
アロエステ アンバサダーキャラバン
第2回 インスタグラマーさんにご紹介!
アンバサダー
キャラバン
とは?
アロエステアンバサダーの藤田 絵梨(ふじた えり)さんがアロエステの魅力を伝えるべく、
美に関連する様々な人へアロエステ®をご紹介していきます。

第2回目は人気インスタグラマーの赤埴 奈津子(あかはに なつこ)さんにアロエステの魅力をお話してきました!
「シェアしたい、共感してもらいたいものをアップしています」

藤田さん:「赤埴さんのインスタグラムを拝見させていただいたのですが、とにかくおしゃれ!カフェの写真や、私も行ったことのある場所の投稿もあったのですが、『こんなお洒落だったっけ?』みたいな(笑)投稿されているお洋服を見ても、欲しくなる、真似したくなるものも多くて。なので、本日はそのテクニックを盗めたらなぁと(笑)思ってまいりました。」

赤埴さん:「有難うございます!わたしはいつも自分が好きなものをポストしているのですが、服もそうだし、早起きして朝ご飯を作ったら、誰かに見せたくなっちゃう。『これいいよ~。』みたいな。(フォロワーの方にも)シェアしたい、共感してもらいたいものをアップしていますね。

藤田さん:「私もアロエステのアンバサダーをやらせていただいて、アロエステは飲みやすいし、おいしいので、そういった魅力を広めたいんです。・・・が、なかなか投稿するのにワザがなくて。(笑)ぜひ勉強させてください!」

「コンパクトだからカバンにも入りやすいのもいいですね」

—-では、藤田さんオススメのアロエステ、ぜひ飲んでみてください。

赤埴さん:「あっ!おいしい、アロエヨーグルトだ。おいしいのに、カロリーがたったの45kcal!

藤田さん:「カロリー控えめなので、たくさん飲みたくなっちゃうんです。」

赤埴さん:「コンパクトだからカバンにも入りやすいのもいいですね。

藤田さん:「そうなんです!私、今日もそうなのですが、朝家を出る前にさっと飲んだり、時間が無かったらカバンに入れて駅で飲んだりしています。容器もピンクでかわいいので、持っていてちょっと気分が上がる感じがいいですよね。」

「パッと見たときの写真とテキストが大事」

藤田さん:「アロエステのアンバサダーとして、たくさんの人にアロエステの魅力を知っていただきたいのですけど、飲みやすい・続けやすいという魅力がありながら、なかなかうまく伝えられなくて…。主にインスタグラムで投稿をしているのですけど、今回そのテクニックを教えていただけたらなと思います!」

赤埴さん:「まずは、パッと見たときの写真とテキストを意識しています。ちゃんと最後まで読む人って、そんなにいないと思うんですよね。なので始めの3行くらいに、下まで読みたいと思えるような、キャッチーでシンプルな文章を書いて、その下の文章では、この人本当にこれが好きなんだろうなって思ってもらえるような文章を心がけています。」

藤田さん:「なるほど!では赤埴さんがアロエステについてポストするとしたら、どんな風に書きますか?」

赤埴さん:「藤田さんはアロエステが自分の日常の一部にもなっていると思うので、その雰囲気を活かして、『おはようございます!今日の朝はこの1本からスタート!1日頑張ろう〜』みたいな感じで始めてみてはどうでしょうか?そうしたら、この人毎日これ飲んでいるんだ!という雰囲気が伝わると思いますよ。」

藤田さん:「勉強になります!」

赤埴さん:「あとは、バッグの中身に入っている様子を撮って、今日の持ち物はこれとこれとこれとこれ!って書くのもいいですね。ポストを見て気になる人は、このピンクのやつなんだろう、って思って下のタグをチェックすると思うので。ちょっと写真に入っていて、「何かな、これ」って思ってもらえるような画像とストーリー性はポイントですね。」

「写真を撮るポイントについて伝授」

——共感を呼ぶポストのために、写真を撮る時にどういった点に気をつけていますか?

赤埴さん:「一つはその投稿の背景とかストーリー性が伝わるような写真を撮るようにしています。商品だけではなくて、そこからまたもう一歩踏み込んで何か連想ができるような写真を普段意識してます。」

——なるほど。藤田さんは、どんなシーンでこのアロエステを飲みますか?

藤田さん:「朝は、出かける前にメイクをしてまず外側に気をつけると思うのですが、アロエステは内側を整えてくれるので、自分の中を整えるというような意味で、メイクと同じような感覚で、まず朝に1本いただいています。」

赤埴さん:「今の話だと、朝のメイク中というイメージで、例えば朝日のような光が入っていて、ベッドの上で部屋着で、ちょっと足だけ写っていて。メイク道具も少し散らしつつ、そこにアロエステがある、みたいな感じでしょうか。人物の一部も入れてあげると、生活感が出ていいと思いますよ。」

藤田さん:「すごい!」

赤埴さん:「あと一番大事なのが光です。暗い中で撮ってそのままアップする人も多いですが、その商品の良さが半減してしまうので、少しでもその商品を魅力的に撮るためにも光を意識しています。あとは目線でしょうか。例えば立体感があるような写真にしたかったら、ちょっと横から撮って、後ろの背景をボカすようにしています。」

――せっかくなので、一緒にアロエステの写真を撮ってみましょう!

(赤埴さん:ちょっとピクニックに来た、みたいな感じで、緑を入れてみるのはいかがでしょうか?)

「腸内環境を整えることで、内側のケアをしています」

――アロエステは、“内側からの美しさ”を提唱しています。内側からのケアという点で、普段気をつけられていることはありますか?

赤埴さん:「普段は菌活をするようにしています。麹菌でもヨーグルトの乳酸菌でも納豆菌でもなんでもいいので、積極的に菌を取るようにして、腸内環境を整えるということを意識しています。アロエステもぴったりですよね。」

藤田さん:「やっぱり、菌って大事なんですね。外側のケアも大事ですが、上から何を塗ってもやっぱり限界があって・・。内側のケア、やはり赤埴さんも大事にされているんですね。」

赤埴さん:「そうですね。」

藤田さん:「だってお肌ツルツルですもん!」

キャラバンを終えた藤田さんのコメント

「赤埴さんの話を伺って、自分がおすすめしたいものを、読み手の事を考えて投稿することが大事なんだと思いました。日常の一部を垣間見られるようなポストだったり、ストーリー性を持たせることだったり…早速真似しようと思っています。また、赤埴さんも菌活など食生活に気を使われていて、やっぱり内側からのケアはとても大切なんだなと改めて思いました。」

プロフィール

赤埴 奈津子(ヘルシー&ビューティーフードアドバイザー/イラストレーター)
フランスで家庭料理を学び帰国後、「充実した1日はちょっと素敵な朝ごはんから」をテーマにした朝食専門ワークショップ「Good Morning Japan」を主宰。
雑誌や広告のテーブルコーディネートやレシピを手がける。また、イラストレーターとしても活動し、挿絵やブランドロゴを製作。

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